こぐま座流星群ピーク構造


このページでは,流星電波観測によるこぐま座流星群の世界統合結果について,経年変化をリストにしました.「経年変化(グラフ)」もありますので,あわせてご覧ください.
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こぐま座流星群ピーク時刻

西暦ピーク日時(世界時)太陽黄軽ピーク規模
2020年2020年12月22日 05時台(UT)
2020年12月22日 10時台(UT)
270°.543
270°.755
0.83±0.23
0.68±0.21
2019年2019年12月23日 00時台(UT)270°.5880.40±0.31(*)
2018年2018年12月23日 00時台(UT)270°.8531.07±0.41
2017年2017年12月22日 11時台(UT)270°.5661.03±0.26
2016年2016年12月22日 10時台(UT)270°.7791.03±0.30
2015年2015年12月22日 00時台(UT)270°.1090.20±0.13(*)
2014年2014年12月22日 23時台(UT)270°.8331.46±0.38
2013年2013年12月22日 07時台(UT)270°.4150.29±0.22(*)
2012年2012年12月22日 07時台(UT)270°.6820.53±0.28
2011年2011年12月21日 04時台(UT)268°.7730.36±0.20(*)
2010年2010年12月22日 15時台(UT)270°.5210.49±0.22
2009年2009年12月22日 08時台(UT)270°.4870.77±0.26
2008年2008年12月22日 03時台(UT)270°.5320.67±0.26
2007年2007年12月22日 19時台(UT)270°.4590.55±0.35
2006年2006年12月22日 15時台(UT)270°.5500.59±0.31
2005年2005年12月22日 00時台(UT)270°.6830.45±0.25
2004年2004年12月22日 12時台(UT)270°.9490.60±0.44

(*)通常値が0.0±0.4であることを考えると,この年の数値は通常範囲内となり,ActivityLevelの算出法では,有意な活動とは言えません.参考程度としてお取り扱いください.

こぐま座流星群 推定ピーク構造

西暦構成コードピーク日時(世界時)太陽黄経ピーク規模半値幅(時間)
2020年URS20C01
URS20C02
2020年12月22日 03:30
2020年12月22日 08:30
270°.458
270°.670
0.5
0.5
-2.5 / +2.0
-6.0 / +4.5
2019年URS19C012019年12月23日 00:30270°.5880.3(*)-3.0 / +3.0
2018年URS18C012018年12月23日 00:30270°.8531.0-2.0 / +2.5
2017年URS17C012017年12月22日 12:30270°.6081.0-4.0 / +4.0
2016年URS16C012016年12月22日 10:30270°.7791.0-2.0 / +4.0
2015年URS15C012015年12月22日 22:30270°.5340.1(*)-6.0 / +6.0
2014年URS14C012014年12月23日 00:30270°.8761.5-1.0 / +1.0
2013年URS13C012013年12月22日 07:30270°.4150.3(*)-1.0 / +1.0
2012年URS12C012012年12月22日 05:30270°.5970.6-4.0 / +4.0
2011年URS11C012011年12月24日 03:30271°.7870.2(*)-3.0 / +3.0
2010年URS10C012010年12月22日 16:30270°.5630.6-7.0 / +3.0
2009年URS09C012009年12月22日 09:30270°.5290.6-4.0 / +2.0
2008年URS08C012008年12月22日 03:30270°.5320.5-3.0 / +2.0
2007年URS07C012007年12月22日 19:30270°.4590.5-4.0 / +3.0
2006年URS06C012006年12月22日 19:30270°.7200.5-9.0 / +3.0
2005年URS05C012005年12月22日 14:30270°.7680.3(*)-8.0 / +3.0
2004年URS04C012004年12月22日 11:30270°.9060.4-7.0 / +4.0

(*)通常値が0.0±0.4であることを考えると,この年の数値は通常範囲内となり,ActivityLevelの算出法では,有意な活動とは言えません.参考程度としてお取り扱いください.